お知らせ

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*自戒を込めて-> テレビ(大手メディアを含め)はバカ箱ウソ箱
ニュースやワイドショーからは嘘を植えつけられるし、思考痴呆にもなります。

日本の政治や社会を、自分の眼で見て、自分の頭で考えるようにしたいものです。

「公共放送」と名乗っている局や態勢迎合の低俗局、大手新聞社等は時の政府になびくような番組や紙面作りをし国民を騙し洗脳しているのです。 「ゴミ箱」同様の「マスゴミ」情報は信用に値するものであるか、自分の頭で判断したいものです。

*ネットニュースにも、偏狭(偏狂)新聞社やテレビ局のものが掲載されています。 やみくもに信用しない、鵜呑みにしないことが大事ですね。

災害列島ジャパン自衛せよ!

人と防災未来センター

八木下重義ー地震予兆研究センター

*2012年6月、ブログ「続・黒姫高原はんぐろ日記」を開設し、自宅サーバで運用してきたブログ「黒姫高原・はんぐろ日記」の記事等をこちらへ移行しました。 2012年5月以前の記事に載せた写真等はおいおい移行しようと思っていますが、当面ブランクのままの表示となっています。 また従前から開いていたホームページ「黒姫高原・コム」は2015年1月に閉鎖しました。

*所有ドメイン名 kurohimekogen.com, kurohime.com, kurohime.info は順次放棄することにし、当ブログへの転送設定も停止しております。

*新聞の切り抜き等で拡大表示しても文字の判読が難しい時があります。 そのような場合は、切り抜き画像をパソコンにダウンロードしてから表示されると読みやすくなります。

*平和の琉歌



*うないぐみ+坂本龍一「弥勒世果報 (みるくゆがふ) - undercooled」


*the world is coming to an end



*お問い合わせメールは、kurohimekogen●gmail●comへ(●は文字を入れ換え、すべて半角で)

*↓時々、先日付の投稿があります。
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2012年8月31日金曜日

夏は終わっても残暑はまだまだ

8月も最後の一日となりました。 小中学校はすでに二学期が始まっているようで、学校へ通う人も仕事に通う人も、とうに夏を終えているのでしょうが、特段の仕事を持たない身にとって、やっと夏が終わるのだと悟させてくれるものの、厳しい残暑のため十分な睡眠が取れずに、ちょっとボーッとした生活を続けています。

所要があって早々に黒姫をあとにしてしまいました。 その後の黒姫も日中は大変暑いそうですが、夜になれば22~23度ほどの気温になっていることでしょう。 しかし、主住地においては、日中は35度近い室温になり、それが夕方になってもそれほど下がってくれません。 夜間の温度は二階で32~30度、一階で28度ほどで、就寝時戸締りをしなければならないのですが、外部から入りにくいであろうと思われる窓は開放したままにし風が入るようにしています。 でも混みいった住宅地ではさわやかな風は容易に入ってきてくれません。

来年こそは主住地にも秋風が吹くまで、9月中旬以降でしょうか、それまでは黒姫に居ようと話しています。

ところで、明日9月1日は台風の襲来が多い二百十日と、防災の日に指定されていますが、「9月1日=二百十日」ではないんですね。 閏年の年は366日と1日多いわけで、210日目は8月31日になります。 こんな当然のことに気が付かずこれまでいました。 そして今日は満月だそうです。

夏の間、黒姫の風景写真を撮ろうと一眼やコンデジ(コンパクト・デジカメ)を用意していたのですが、孫中心の生活であったため、結局はほとんど使わずに、iPhoneカメラでの撮影に終始していました。
最近のデジタルカメラには撮影シーン毎の設定ができるようになっており、先月の野尻湖花火大会では花火モードで撮ってみたのですが、まともな写真は全くありませんでした。
ところが、先日、今夏最後の花火をiPhoneで撮ってみたら意外によく撮れました。 ただ手持ちですのでブレは当然起きています。 三脚など固定する方法を考慮すればコンデジよりは良い写真が撮れるのではないかと思われました。

・野尻湖にて(コンデジ)

・iPhoneカメラで撮影



2012年8月26日日曜日

信濃町を紹介する観光チラシから

主住場所に戻って数日、二階の自室の温度は日中で35度、夜になっても31度と、居室にしてはあまりにも暑すぎます。 1度だけ寝室で寝てみたのですが、夜中に汗びっしょになりパジャマを脱ぐほどで、それからは1階の風通しの良い部屋で就寝することにしています。 エアコンが嫌いなので、この時期は熟睡できる場所が非常に少ないのです。

日中は暑くても夜の寒いほどの涼しさを満喫できる黒姫が懐かしいというか、用事がなければ今にでも戻りたい所です。

25日の一茶記念館で原子朗さんの講演会があったそうですが、何度となく聞いていると、何か別の話を聞きたくなってしまいます。

昨日であったか、アファンの森のニコルさんが東北大地震被災地の東松島市で「森の学校」の取り組みをされていると、東松島市の子供達がアファンの森で一泊して学校作りに参画している映像を見ました。

(信濃町を紹介する冊子から)


(しんまい記事から)

2012年8月23日木曜日

ご近所の畑から

信濃町は標高700m前後の高地に位置しており、昼夜の気温の差が甘くて美味しい野菜を育ててくれます。 モロコシも美味しい野菜の一つですが、他にもトマトやカボチャ、枝豆、ズッキーニと種々あります。

トマトは、斑尾山麓になる菅川という地区に育つものが美味しく、以前は無人直売所で跳ねだしをたくさん買って瓶詰めにしていましたが、お金を払わずに商品を持って行く人が多かったらしく、数年前に販売所を閉じてしまいました。 この地区の、Sさんの完熟トマトは特に美味しいです。

カボチャは、「坊ちゃんカボチャ」という小振りのが、味に当たりはずれが少なく、しかも100円ほどで手に入るので良いでしょう。 名前のついた大きいカボチャは意外に外れることが多く、我が家では坊ちゃんに徹しています。






2012年8月22日水曜日

お盆明けのモロコシが美味しい

お盆が明けてからのモロコシは一層美味しくなると聞いていたので、今日直売所へ行き買ってみましたが、どれも太くて重くなっていました。

以前、モロコシを蒸していましたが、現在はお湯の中で10分前後茹でています。 茹でる際にこれまでは湧いた湯にモロコシを入れていましたが、水のうちからモロコシを浸して、沸騰しだしたら火を止めると美味しく茹で上がるとのことです。

今日、その茹でた湯(汁)を飲んでみました。 淡い甘さがあり、なかなか美味しいです。 北海道から届いたホワイトアスパラの茹で汁も甘さがあり美味しかったですが、それと同様の美味しさが感じられました。 モロコシのヒゲは薬効があるとのことですので、この汁も味わいだけでなく体に良いかもしれません。

モロコシの鮮度は時間とともにどんどん落ちます。 購入(収穫)したらすぐに茹でて、もしすぐに食べられない時は、熱い(水分を飛ばさない)うちにラップし冷めたら冷蔵庫に保存するそうです。 それでも味は落ちるでしょうから、早めに食すことは肝要でしょう。

このようにモロコシは甘くて美味しいのですが、アメリカのある地域での食べ方らしいのですが、モロコシにバターをぬってみました。 これもなかなか美味です。 ただ使うバターによっては乳製品特有の臭さが感じられてしまうかもしれません。

いよいよ我々の夏休みも終わりにすることにし、明日、主住場所への移動を行うことにしたのですが、黒姫の夏の最後の味覚にと、モロコシを大量に注文をしました。


2012年8月21日火曜日

秋の装いが感じられます

お盆が過ぎ、日中は暑いものの夜になれば涼しく、近所のスーパーマーケットに出かけてもお客さんは少なくなり、夏休みの終わりがそこかしこに感じられます。

しかし、夏の収穫物が増えてきたのでしょう、毎日のように熊出没情報が町の広報スピーカーから流れるようになりました。

我が家も収穫するものがなくなり、外仕事も少なくなって、預かっている孫の通園期日が近づき、そろそろ新しい展開をしなければなりません。

日没は黒姫山山頂のやや左側、戸隠寄りになっていますが、徐々に飯綱山方向に近づいて行くのでしょう。 夜8時過ぎ、遠くに雷鳴が聞こえています。

今日(21日)の夕暮れ

6月28日の夕景

2012年8月18日土曜日

Mountain Lion 下のiPhone 脱獄化

これまで iOS5.1.1のiPhone4S を脱獄して使って来ましたが、最近とみに画面遷移が遅くなり、また不要となったアプリやTweaksの削除が正常に行われなくなりました。 キャッシュなどを削除してくれるアプリを利用しても正常になりません。

これでは当初に戻って、OSの復元処理から出直さないといけないと思い、iTunes下でiPhoneを復元した後に、Absinthe2.04で脱獄しようとしても肝心のアプリが起動しません。 5月でしたか、当時の脱獄処理では問題はなく、あらためてネット検索したら、MacのOS XをMountain Lionに更新したことによる不具合のようです。

そして、その回避措置が小龍茶館というサイトの7月31日の記事「AbsintheをOS X 10.8 Mountain Lionで動作させる方法」にありました。

  1. Absinthe2.04 のアプリにアイコンを合わせ右クリック、サブメニューから「パッケージの内容を表示」を選択。(Macのアプリは、アプリやフォルダの集合体(pkg)なんですね)
  2. Contents > Mac OS > と開いて、Absinthe-10.6上で右クリック
  3. サブメニューから「このアプリケーションで開く」にカーソルを合わせ、ターミナル.appを選択
最初にターミナルウインドウが開き、しばらくしてアプリウインドウが開きます。



iPhone4SをMac本体につなぐと、アプリウインドウにデバイスを確認したのでJailbreakボタンを押すようにというメッセージが出ます。

あとは、所要時間10分程度でしたか、「Done, enjoy!」という表示で脱獄処理は終了します。


これまで利用してきた脱獄アプリとソース情報は、一覧にして保存してきていましたので、それを見ながら要不要を見直しし、一つ一つインストールしては正常動作を確認しています。

2012年8月17日金曜日

MacのバックアップにはCarbon Copy Clonerが一番

我がMacBookProのHDバックアップには、通常Time Machineによる自動作業に任せていますが、いざ復元処理をする時になるとかなりの時間がかかるものです。 今、使用しているHDとうり二つのディスクがあれば、それを交換するだけで、Macは復旧できることになります。

MacBookを使い出してから、当初の320Gでは容量が不足するようになり、しばしばディスクの換装を行ってきましたが、その時に利用していたのがCarbon Copy Clonerというバックアップソフトでした。 最初のバックアップの時は、400Gbのファイルコピーに4時間超かかりますが、それ以降では差分バックアップでそれほど時間がかかりません。 直近の状態には戻れませんが、HD装置を入れ替えればすぐ使えるというメリットは大きいので、その後しばしば使うようにしています。

この Carbon Copy Cloner がDonationwareということは知っていて、いつかは相応の金額を送らなければと思っていた所、先月、Mountain Lionへのアップに合わせバックアップ作業をした時に30日の試用期間のある有償製品になっていることが分かりました。

そこで早速支払い処理をしたのですが、8月12日までは25%オフのセールが行われていたのでした。 現在は3267円となっており、為替相場によって、価格は多少上下しているようです。


現在、OSXの更新ファイルはダウンロード商品となっており、インストールするとシステムファイルのバックアップがディスクの不可視領域に別ディスクとして保存されます。 この Carbon Copy Cloner はコピー先に同領域が存在しない場合、ディスクバックアップに先立ちその領域のコピーをするか聞いてきます。

なかなか使い易いアプリケーションだと今後も使い続けて行こうと思ってます。



2012年8月16日木曜日

妙高高原へ遊びに行って来ました

妙高高原の別荘地に住む知人から誘われ、子供たちが虹鱒釣りをするというので、孫娘を連れて行って来ました。 場所は別荘地の奥にある小さな池でしたが、別荘に来られた人達の遊行にと、虹鱒を放流していたそうで、今日はその残りを釣ろうというものでした。


でも、餌なれした虹鱒は針に食いついてくれず、そのうち孫娘は飽きてきてしまったので、近くのいもり池ビジターセンターへ行き、熊やタヌキの剥製やカエルなどを見て来ました。


その間家内は野草を利用した染物教室に入り、淡い色のスカーフが出来上がっていたようでした。


昨日はストリートフェア、NLAでの食事会、そして盆踊り

実に気持ちいい朝を迎えています。 今朝は久しぶりの爽やかな朝で、高原の雰囲気が一杯溢れているという感じです。

さて、昨日は忙しい一日で帰宅は夜10時とパソコンを開く間もありませんでした。

まず朝一番は、野尻湖畔で開かれた国際村のストリートフェアへ出かけ、村民の方々が不用品や手作り品を廉価で、時に無料で販売するフリーマーケットが楽しめるのでした。 「こんな物を買う人がいるの?」と思われる程古かったり傷んでいる物が並んでいることもありますが、中には良いものが廉価で入手できるので、それを探す時間が楽しいのでしょう。 そして人が良い物を先に見つけていると、ちょっぴり羨ましさを感じてしまうのです。 我が家でも毎年何かしらを得ています。






それに加え、上越の骨董屋さんが店を開く時があって、今回も「勝手に値段をつけてよ」と言われ、こちらの言い値で得られたものもありました。 外人と英語が飛び交う世界で、気後れした孫娘もミッキーのバッジなど気に入った物があってご機嫌になっていたようです。



そして、夕方は国際村(NLA)内の知人のコッテージで食事会。 ご主人が孫娘を相手に遊んでくださり、本人はご機嫌、大喜びで、大騒ぎの会となってしまいました。

帰り道、まだ終わっていない盆踊り会場へ行って、孫はヨーヨーを手に入れ、こちらでも再び楽しんでいました。


2012年8月14日火曜日

落影のやさい直売所

7月下旬から信濃町の特産であるトウモロコシが野菜直売所に並ぶようになりました。 ただ、観光客をターゲットにした商売を展開している店にはどうしても足が遠のいてしまい、これまでは町外の販売所で信濃町のモロコシを入手していました
ところが収穫時期を見越して順次種まきをしていても、天候によって成長が不順になる畑があり、特に今年は大量注文に対応できないとのことで、今年は国道18号線の落影集落でテント張りで店を開いているヤサイ直売所に初めて入ってみました。


とりあえず食べてみようとモロコシを買ってみた所、なかなか美味しくて、今年はここで入手したものをだいぶ知人へ宅配をしました。

これまでモロコシ専門の直売所はお盆の頃になると閉じていたので、お盆を過ぎると生のモロコシの入手は難しいと思っていたのですが、落影の直売所では9月初旬まで収穫できるとのことでした。

ホームページがありました。 落影生産組合

2012年8月13日月曜日

薪作りの前半が終わりました

お盆に近づくと天候はどことなく不順になるようです。 今日も朝方は雲って昼頃にちょっと雨が落ち、夜になって再びまとまった雨が降っていました。

市中は墓参りや盆入りで忙しいようですが、今日も日差しを除けて薪作りを始めた所、腰は痛いものの少しは慣れたのでしょう、在庫した薪材の薪サイズへの切り込みが全て終わりました。

あとは、薪割り機を借りてきて、薪ストーブに入るほどの大きさに割れば良いということになります。
「安物買いの銭失い」のチェーンソーを購入して、だいぶ不安ではありましたが、当初の目的はどうにか達成できたわけで、来年もしくは再来年の薪支度で再びチェーンソーが使えれば、相応に役立ったということになります。


2012年8月12日日曜日

信濃村教会のバザーへ

信濃毎日新聞のサイトニュースに『「脱原発」浴衣姿でデモ行進 「子どもの未来、大人が守れ」』という記事が掲載され、11日の夜、長野市の中心地で大飯原発再稼働に反対するデモ行進が行われたとのことです。

さて、今日は信濃町柏原にある、信濃村教会で開かれたバザーに出かけて来ました。 孫がいるので日曜礼拝には出席せずにバザーだけでしたが、今年も参加者が大変多く盛況でした。

今回は、信濃小中学校に新しく赴任してきた英語の先生ジョンを誘ったのですが、早速スタッフに加わり、焼きソバ作りのお手伝いをしていました。
我々は食事や買い物を終えて帰って来たのですが、彼は後片付けまでして夕方近くまで働いていたようですが、信濃町の新しい知己を得ていたことと思います。 少なくとも私よりまともな英会話ができる人々にホットされていたことでしょう。



2012年8月11日土曜日

薪作り作業をはじめました

今日は朝から雲ってやや蒸し暑かったですが、午後からは涼しい風が吹き、夕方には雨が落ちていました。 お盆の時期になると、気候は秋に徐々に近づくのか、涼しい風が吹き雨が降る日も多くなって、予定された盆踊りの開催が危ぶまれる時もあります。


さて、信濃町では暑くて夜は涼しい夏ですが、まとまった時間がある、この時期に冬支度の一つである薪作りをしておく必要があります。 これまで業者から薪束を買ったり、不要な倒木や廃材をもらいうけて薪にしていましたが、今年はトッコなど薪材が集まる目途がたたず、森林組合からナラ材を購入することにしました。

1トン15,000円で、注文は2トンから。 購入量が多くなると単価は安くなりますが、個人の家でそう多くの薪を必要とすることはありません。 今回、2トンを購入して、細い木太い木が混ざって、約50本の2mの薪材が届きました。

薪にするためには、40~45cmほどに切らなければなりません。 従前より電動チェーンソーは使っていたのですが、この際にエンジン・チェーンソーを購入しようと思いついたものの、頻繁に使うわけでもないのでインターネットで廉価なものを探しました。

「安物買いの銭失い」とはよく言ったもので、組み立てたチェーンソーのエンジンをかけようとするがかかりません。 一度かかったのですがすぐ停まってしまいました。 仕方なく、知り合いの専門家を訪ね、エンジンの調整などを調べてもらいました。 2時間ほどの点検でエンジンはかかるようになったのですが、チェーンの摩擦熱を和らげるオイルがなかなか出てきません。


チェーンに直にオイルを垂らすようにして、どうにか伐る作業をし、今日でやっと半分ほどを消化しました。 専門家であれば、たぶん1~2日で伐り終えることができる量ですが、あと二日ほどあればどうにか作業は終わることでしょう。 ただ、中腰の作業ですので、普段肉体労働をしていない身としては、すぐに腰が痛くなり作業を長く続けられません。 休み休みの作業ですから、相応に多くの時間を要しているわけです。

伐り終えたら薪割り機を借りてきて薪にしますが、どれも素直な形のトッコですので、そう多くの時間はかからないでしょう。 どうにか8月中で冬の準備を終えることができそうです。

明日は信濃村教会でバザーが

毎年8月恒例の信濃村教会でのバザーが明日(12日)に開かれます。 売上金の一部は高齢者福祉施設・おらが庵や町立信越病院への寄付にも回されるとのことです。


10時半から特別礼拝が行われますが、教会員のみならず国際村や別荘の人々も来られ座る席もないほどに一杯になるようです。 その礼拝が終わってからバザーが開かれ、一応12時半からとなっていますが、早めに来られた方が、美味しい食べもの、安い夏野菜などがゲットできるかもしれません。


地図部分を拡大しました。

2012年8月10日金曜日

ブルーベリーの収穫時期が終わりました

畑に植えてある数本のブルーベリーに実がつき、7月中旬から採り入れをし、ジャムやジュースに利用して来ましたが、今月に入り徐々にその収穫量が減って来ました。
あと僅かな実が枝に残っていますが、どれも小さく、そろそろ収穫が終了します。

今春、ブルーベリーの剪定はかなりいい加減(滅茶苦茶)に行っていて、今年は実をつけてくれるか心配していたのですが、昨年よりは収穫量は多かったようで、逆に収穫期間は昨年の方が長かったです。

2012年 7月12日~8月8日

2011年 7月12日~8月17日

2012年8月9日木曜日

iPhone用のデスクトップ・テーマを変えてみる

iPadのホーム画面を変更した所で、iPhoneにも以前DreamBoardを入れて弄ったことを思い出し、テーマを入れ替えてみました。

当方で一応入れているのは、Endroid , MountainLion , OS7風の3テーマですが、使い勝手から見るとどれも今一という感じで、結局はDefaultのiOSに戻してしまいます。

3つのうちで、Endroid風の画面の下部にDreamBoardの表示があり、これをクリックするとテーマを選ぶ画面が表示され、iOSにも簡単に戻れます。 しかし、他のテーマでは、アプリ一覧の中からDreamBoardを探し出し起動した所で、テーマ選択画面になり切り替ることとなります。


DreamBoardを起動

Endroid


MountainLion


OS7