お知らせ

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ニュースやワイドショーからは嘘を植えつけられるし、思考痴呆にもなります。

日本の政治や社会を、自分の眼で見て、自分の頭で考えるようにしたいものです。

「公共放送」と名乗っている局や態勢迎合の低俗局、大手新聞社等は時の政府になびくような番組や紙面作りをし国民を騙し洗脳しているのです。 「ゴミ箱」同様の「マスゴミ」情報は信用に値するものであるか、自分の頭で判断したいものです。

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八木下重義ー地震予兆研究センター

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2016年6月1日水曜日

植樹祭の後イベント準備で信濃町は大忙し

(追記6/7)
信濃毎日新聞のサイト版からの切り抜きです。
 日刊紙には、信濃町役場での会食の内容が詳しく記されていたそうで、野尻湖のスジエビやウナギ、トウモロコシなどをアレンジした料理やデザートが出たそうです。(追記了)

(追記6/3)
役場内でも準備に余念がないようで、色々な形のリハーサルが行われているようです。 でも長野市のホテルからのケータリングにはちょっと残念で、信濃町の特産が食卓に並ぶことを期待したいものの、今は地元産の野菜などはないから仕方ないのかもしれませんね。
いつもそうなのでしょうが、今回はかなり重々しい警備体制のようで、今から時折ヘリが黒姫・妙高・斑尾の間を飛び、また町内を警備車両が昼夜走っているようです。 またこれまで速度違反の取り締まりをしていない場所で取り締まりをしているようで、この大騒ぎがはやく終わってほしいと願うばかりです。(追記了)

(追記6/1)
午前中、役場からアファンの森までの道路に制服私服の長野県警が立ち、先導車であろう白バイが行きつ戻りつ、当日のリハーサルが行われているようでした。(追記了)

全国植樹祭という儀式が毎年行われているようですが、今年で67回目は長野で行われるとのこと、実施することの意義が真にあるのかよく分かりません。 天皇皇后が臨席するための年次行事のようにも思えます。

長野市での今回の式典は6月5日に行われるとのこと。
その翌日、天皇皇后が信濃町にある、ニコル氏のアファンの森を訪ねてくると、そのための凸凹を埋めるための舗装工事やら、アファンの森ではふだん信濃町にはあまり居ないニコル氏陣頭のもと園内の整備が行われているようで、先日も駐車場に10数台の車が止まりたくさんの職員か作業員の姿が見えました。


聞く所によると、信濃町役場で休息か昼食を取るとのことで、役場職員も準備に余念がないのでしょう。

逆に見ると、住民があれこれ役場に要求しても梨の礫なのに、政治家や皇室が来るからと、道路整備や不都合なものに蓋をするような施策を率先しているのではないかと、何か本来の公務ではないだろうと言いたくもなりますが、どこの役所を見ても同じような対応なのでしょう。

当日は、マスゴミ車両や警備車両もあちこちに止まることでしょうから、どちらにしても通行止めになる界隈近くに行かないことが身を守るためには一番。

かつてイギリスの皇太子が来日した時にも、ニコル氏のアファンの森を訪ねていましたが、あの時はさらに町内の黒姫えんめい茶にも立ち寄っていました。 しかし、あの頃の元気さは今の黒姫えんめい茶にはありません。 あれだけ健康に良い商品を産んでいるのですから、信濃町の優良企業に再び返り咲いてほしいものです。

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